バンコクに行ったのは3年前だけどいまだ心に残る2つの思い出

3連休はクリスマスぽい事をしたいと思っている、げんです。

超アウェイの中でトンレサップ湖を船下りをした後に

過去記事より

 

クアラルンプールの後、次なる目的地はカンボジアのシェムリアップ! 前回記事より↓ http://allhumans-inkoplan...

 

 

飛行機でタイのバンコクへ!タクシーでカオサンロードに向かいました!!

カオサンロードとは?

外国人バックパッカーの溜まり場、バックパッカーの聖地として知られる。「カオサン」とはタイ語で「白米」の意味だが、元々はこの周辺に米問屋が多かったことに由来する。300メートルほどの通りにはバックパッカー向けのゲストハウスが軒を連ね、レストラン、ランドリー、衣料品店、土産物店等、旅行者に必要な店がずらりと並ぶ。外国人観光客が多いため、物価はタイ市内よりも若干高い。(wikpediaより)

 

こんな感じ!異国情緒たっぷり!!

 

夜はこんな感じです!勝手にライブしてた。

 

今回は、いまだにバンコクで心に残る思い出2つを紹介したいと思います。

※2013年の情報なので注意!

SELECT1 アユタヤ歴史公園で象とハグ!

アユタヤ歴史公園は、タイ、アユタヤにあるアユタヤ王朝の遺跡群。周辺の遺跡とともにユネスコの世界遺産に古都アユタヤの名前で登録されている。

(wikpediaより)

 

 

こんな歴史を感じる遺跡がありまそした。

その中でも象とのハグが忘れません。象乗るのは高かったのでハグで妥協したのは内緒!

意外と象は、毛がもじゃもじゃでしたわ。あと毛がチクチクしてて痛かった。

 

ちなみに、こちらの会社のツアーを利用していきました。

ジパングトラベルさんのホームページ

他にも水上マーケットや線路マーケットのツアーもあって現地でも申し込みできたので助かりました。

水上マーケット

 

ネタバレ禁止 線路マーケット

 

SELECT2 ラッセルと会う!

こちらの記事をご覧ください!
http://sekaishinbun.net/2016/01/26/tegami-traveler-3/

 

PS 当日の思い出の内容

カオサンロードでサッカー観戦した後に、ゲストハウスに戻りました。

席に座っているラッセルがいました。僕は酔っていて、いい気分でしたのでラッセルに話しかけました。自己紹介しました。

滑舌が悪かったんでしょうね。ゲンがゲイと聞こえてしまったんでしょうね。

唇奪われました。横にいたちょっとイケメンの学生の男の子引いてました。

 

日本帰って来てから、たくさんの旅人に会ったのですが日本でもいろいろと有名人でしたw

 

彼は!!

 

以上、失業保険で行く東南アジアの旅になります。

 

日本帰ってからもっかい海外へ行きたい!という気持ちが強くなりました。

同時に日本の地方の良さをもっと知りたいと思って、旅が好きになったきっかけでした。
過去記事より

ぼくは旅人で、休みがあればどこかに行きます! その為に働いていると言ってもいいほどです! 理由はいたってシンプルです! ...

 

そこから、僕は5年以内にまた海外に行くという意味をこめた自己満プロジェクト。
『5か年計画』を制定するのであった!
To be continued….

 

海外の観光地情報とホテル情報はこちらより!!

 

TripAdvisor (トリップアドバイザー)

写真を変えたら売上がドーンと増えるSNS受けする写真の撮り方とは?



もし、あなたがもっとお店の売上を上げたい!
コスト削減をして、利益率を上げたい!

そう思われているなら。

FacebookやInstagramなどのSNSで集客をする前に。

まず、商品の写真を変えてみませんか?

商品写真がキレイだと、パッと見ただけで
お客様がいいな!欲しい!と感じるからです。

でも・・・

  • プロのカメラマンに頼むとコストも時間もかかって面倒。
  • 自分ではイメージ通りの写真が撮れない。
  • どう撮れば良いのかわからない。

などなど。

商品写真で悩まれているネットショップの担当者の方は多いです。

あなたもそうではないでしょうか?

そこで、

「教わったとおり撮影した商品写真に変えたら、

売上がドーンと伸びた!」

と続々と喜びの声が上がっている。

商品写真の撮り方を試してみませんか?

今すぐ詳しい内容を知りたいなら、こちら
初心者でもバンバン売れる商品写真が撮れるようになる!【広告写真のプロが教える写真講座】

そもそも、プロのカメラマンに頼んでも確実に

“売れる”商品写真を撮ってもらえる、

とは限りません。

どういうこと?と思いますよね。

じつは、商品の撮影するときは、キレイに撮ることよりも。

もっと大事なことがあるそうです。

例えば、女性向けのアクセサリーの場合。

中高年の女性向けなのか、若い女性向けなのか。
どんな場面で使うのか。

こういった違いで、写真の撮り方は変わってくるそう。

つまり、商品撮影で一番大事なこと。

それは、商品について、

「どんな目的で、どんなお客さまが、どんな風に使う(食べる)」のか。

以上のことをしっかり把握して、そのままお客様に写真で伝えられるかどうか、
これが一番大事なのです。

じつは、これを教えてくれたのは、広告用の商品写真を撮影して
数々の有名な賞を受賞。

いまも第一線で活躍している、業界トップクラスのカメラマン。

『高崎勉』さんです。

あなたもプロに撮影してもらったのに、
なんだかイメージと違う・・・

と感じたことはありませんか?

お店側のあなたなら、

どんな目的でどんなお客様が、どんな風に使う商品なのか、
よくご存知だからこそ。

ただキレイなだけの写真だと、イメージと合わず、
違和感を感じてしまったのではないでしょうか?

そこで、売り手のあなたが撮影のコツさえ知っていれば。

お客様が欲しい!と思う魅力的な商品写真を撮れることでしょう。

正直言うと・・・

プロのカメラマンよりもずっと、商品写真を魅力的に撮れるはずです。

そこで、あなたの商品知識を使って、ぜひ写真を撮ってみて下さい。

ただし、1つだけ問題が。

他の業務もたくさんあって忙しいから撮影に時間をかけられない。

サクサク終わらせたいのに、なかなか良い写真が撮れない。

そう、自分で写真を撮ると時間がかかるんです。

そこで!

できるだけ低予算で、短時間に、プロ並みの素晴らしい写真を、
サクサク撮れるようになったら。

いいな、と思いませんか?

じつは、先ほどご紹介した一流カメラマン高崎先生が

こっそり公開している、ここだけの商品撮影のコツがあります。

じつは、セミナーにわざわざ行かなくても、
自宅でDVDで学べる内容です。

お試し映像をご覧になるには今すぐこちら。

 

正しいライティングの方法や、カメラの設定、
売れる商品写真に必要な要素など。

インターネットや本で独学すると、なかなか大変な内容も、
映像ならサクッと身につけられます。

ちょっとした撮影の知識と、コツさえ知っていれば、
カンタンに商品を魅力的に撮影できます。

これなら、パソコンやテレビがあれば、スキマ時間を有効活用して、
マイペースに学べます。

難しいカメラの専門用語を覚える必要もありません。

【映像を見て】、【設定を真似して】、【撮影する】
という簡単3ステップ。

とっても、ラクラクな上達法です。

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初心者でもバンバン売れる商品写真が撮れるようになる!【広告写真のプロが教える写真講座】

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