Youtubeの発信力の魅力って何なのか?中島兄弟にインタビュー

どうも、げん(@inkoinko666)です!

 

最近は、こんな顔付きになりました。

 

 

顔付き、近況報告です。

 

 

それは、置いていて最近どんどん、ブロガーの人がYoutuberになっていきます。

世は”第2次Youtuber大戦”です。

僕は、Twitter、インスタ、FacebookなどのSNSは利用しているのですが、Youtubeはまだやっていません。Youtubeは、まだまだ未知の領域です。

 

なので、世界一周Youtuberこと中島兄弟にインタビューしてました。

Youtubeの発信力、使っている機材、動画のアイデアなどを現役Youtuber中島兄弟に根掘り葉掘り聞きましたので、Youtuberをなりたいあなたは参考にして下さい。

 

世界一周Youtuber中島兄弟チャンネルとは?

 

【左が兄のしん兄、右が弟のさとりん。 2人合わせて中島兄弟。】

 

【中島兄弟chとは】

とにかく好奇心旺盛な実の兄弟が世界一周しながら動画撮影。

予期せぬトラブルに巻き込まれたり、アホなチャレンジをしたり、ぐだぐだ話したり。時には社会の闇に切り込むシリアスな回も。

応援してもらえたら泣いて喜びます!

チャンネル登録ぜひお願いします。

★中島兄弟の紹介 しん兄とさとりんからなる実の兄弟。

2人が共通して好きなものは「旅」 仕事は兄弟でイベント会社を経営しています。

Youtube「中島兄弟ch」

 

 

中島兄弟の自己紹介

 

ーそれでは、インタビューを始めますね。 いやー久しぶりのインタビューなんで若干緊張しているのですが、最初はアイスブレイクとして、簡単な自己紹介からお願いします。 まずは、弟のさとりんから。

 

さとりんえ、まとめると下の様になります。

 

中島兄弟の弟、さとりん。 

さとりんのInstagram

  • 西宮市出身
  • ヨーロッパ旅から一時帰国中。
  • 現在、西宮のシェアハウスに住んでる。
  • 仕事は、イベント会社を兄弟でやっている。
  • 僕はデザインやサイトの作成をしている。
  • 趣味は、映画鑑賞、漫画、音楽、旅。
  • 軸はインドア、たまにアウトドア。
  • スポーツは中高剣道で18歳の頃にブレイクダンス。
  • 性格は「暗いけど明るい」
  • 「結構、駄目な人間です」

 

しん兄:自己紹介でマイナスな事言ってるやん!

さとりん:本当に(笑)。自己紹介って難しい。 次からちゃんと考えとこう。

ーははは。次はお兄さんのしん兄さんよろしくお願いします。

しん兄:う〜んと俺も下の様な感じですね!

 

中島兄弟の兄 、しん兄。

しん兄のInstagram

  • 西宮市出身。
  • さとりんの4つ上のお兄さん。
  • 大阪、東京、バンクーバー(カナダ)で住んでた経験あり。
  • 現在西宮市に住んでいる。
  • 高校卒業後、カメラ(フィルム)の専門学校に行った。
  • バイトをしたりして、営業の仕事に適職を感じた。
  • カナダワーホリ後に、何人かで営業の会社を設立。
  • その後、独立してイベント会社を設立した。
  • 仕事は兄弟でイベント会社をしている。
  • 趣味は、旅、映画鑑賞、漫画、音楽、サッカー、歴史。
  • 歴史は日本史(カタカナを覚えるのが苦手)が好き。
  • でも、なじみがある国の世界史は好きです。

 

ー2人とも同じ会社で働いているんですね。

 

しん兄:そうなんですよ。2人でイベント会社を経営しています。あなたの好きな集まりが絶対見つかる社会人サークル「イベントちゅう。

全国の旅好きやバックパッカーを集めて交流飲み会「旅人ちゅう。」をやってます。

 

ー1回僕も写真を撮らせてもらって事がありますね。 また日本に戻ったら参加させてください。

しん兄:喜んで!それと、自己紹介って難しいですね! これは事前に準備しとかなくちゃ駄目ですね。

 

自分を表現したり、宣伝したりするのが「Youtube」の魅力

 

ー僕は、「Youtube」をやった事がなくて、TwitterやInstagramなどのSNSをやっています。「Youtube」をやっている人たちには会ったことはあるのですが、実際に「なぜYoutubeをやり始めたのか?」と質問した事がないのでその理由を教えてください!

さとりん:世界一周行く前にあたり、2人で何かしながら世界一周に行くって決めてたんですよ。 最初は2人でイベント会社を経営しているんで、世界各国でイベントをしょうと考えていたんです。

しん兄:うわ〜懐かしい!

ーそれは面白い!イベント会社ならではの発想ですね。

さとりんそうなんですよ。でも、本当に実現が可能かどうか1回タイのバンコクでやったんですけども、思った以上に難しかったです。そして、挫折しました。

ー挫折したんですか?

さとりん:そもそも、タイのバンコクって日本人多いですし、イージーな所なので、そこで無理やったら無理でしょう!

しん兄:無理無理(笑)

さとりん:やっぱ、僕達もイベントがしたいですし、人を集めたかったら、無意識かもしれないこど、自分達が有名になったり、自分達がブランディングされたら、人を集められれると無意識に思ってたんですよ。そしたら、「Youtubeをやろう!」と兄貴が言い始めて、僕も「それええな!」って言う事でYoutubeデビューしました。

ーそれで、Youtubeを!

さとりん:もともと、インドアでお笑いにはまっていた時に、自分が面白いと思った事をノート2ページぐらい無駄にびっしりと書いてた時期がありました。

ーそれは、凄いですね!

さとりん:そうゆうのがあって面白い物を発信したり、表現したりする気持ちが強かったですね。でも、小ちゃい頃からそうゆう気持ちがあったんですが中々形にする事ができなかったな。昔から中途半端やったしね。でも、このタイミングでYoutubeをやろう!と兄貴から言われたのでこの話に乗った感じですね。

ーなるほど。

さとりん:それに、海外に行ってたら面白い事とか起こるじゃないですか?日記とか書いてても、生の光景を友達に見せられないじゃないですか?それが、動画にすれば僕たちが見た光景をそのまま伝えられるので、友達にも簡単に自分達が見た景色を伝えられるんですよ。

ーつまり、Youtubeを始めたのは

  1. 中島兄弟のブランディング
  2. 面白いことを形にして発信したいという昔からの夢
  3. 世界中の面白いことを自分達で見た光景を伝えられる

という3つの理由なんですね。

しん兄:まとめるの上手いね!でも、Youtubeを始めたのは今更っていう気持ちがあるんじゃないの?

ー実際にブロガーの人達もYoutubeをデビューしたり、インスタやTwitterとは違う年齢層からの支持があったりするので、今更感はないんですよね。

しん兄:Youtubeをやる人は、今後どんどん増えると思うし、暇な人がYoutube収益とか関係なく始めてます。Youtubeは自分を表現したり、自分のやっている事を宣伝したりする媒体として今後もどんどん成長していくはずだよ。

 

ライブ配信でファンとの距離が詰められる

 

 

ー続いての質問です。中島兄弟は2017年7月30日にチャンネルを解説して、現在チャンネル登録者数は2672人(2018年4月1日現在)で総再生回数は36.9万回(2018年4月1日現在)の人気チャンネルなのですが、ファンとかからメッセージが来たり、道端を歩いていたら、「もしかして、中島兄弟さんですか?」と知らない人たちから声を掛けられるする事はありますか?

 

しん兄:Twitterで中島兄弟(@nakajimabros )っていうYoutube用のアカウントはあるのですが、そっちにたまにDMが来ますね。

ーあ、DMが来るんですね。

しん兄:多分何ですけど、西野さんも動画に出ててその西野さんファンの人達からメッセージが来たり、先日も西野さんの作品をもっと広める作戦会議のイベントに行った時に知らない人達から「中島兄弟さんですか?」と聞かれました。だから、普通に大阪で歩いてて「中島兄弟さんですか?」って声を掛けられる事ははほぼありませんね。

 

ーそうなんですね。

しん兄:でも、共通のカテゴリ内では声を掛けられますね。例えば、西野さんファンの人達や僕たちが主催している「旅人ちゅう。」というイベントに参加している人達から「中島兄弟さんですか?」「いつも見てます。」って声を掛けられますね。その2パターンですね。

ーなるほど。声を掛けられるのが”西野さんファン”や”イベントの参加者”なんですね。

しん兄:リーチしているのが、この2つのコミュニティとか、久しぶりの友達から「見たよ!」っていう連絡が来ますね!

さとりん:あと、Youtubeの動画でコメントをくれる人にリアルの知り合いはほぼいないかな。

しん兄:元ちゃんもチャンネル登録しといてね!

ーすでに、チャンネル登録しています。

さとりん:コメントを見る限りでは、ファンぽい感じの人達はいてますね。「いつも見てます。」「応援しています。」などのコメントを貰っていますね。あと、「中島兄弟さんは、もっと有名になるべきですよ。」ってコメントもありましたね。

ーそれは、嬉しいですね。

さとりん:それは、全く知り合いじゃ人やと思いますが、おそらくYoutuberが好きな人やYoutubeに凄く興味がある人だね。

しん兄:そうだね!

さとりん:あと、日本に帰った時に友達と飲んでたんですね。その時に、ノリでYoutubeでライブ配信していたら、思った以上の人達からコメントを貰ったんですよ。その時に質問コーナーをやったんですよ。誰が質問するんや!と思いながらも(笑)

ーそれは、嬉しい事ですね!

さとりん:いや〜まだ正直、全部質問に答えきれてないんですよ。

ーえ〜、それは嬉しい悲鳴ですね。そもそもYoutubeでライブ配信できることを知りませんでした。

さとりん:Youtubeでもライブ配信できますよ。動画としも残せますしね。実際、Youtuberでライブ配信をしている人はまだまだ少ない方ですね。わざわざ、ツイキャスでライブ配信をするYoutuberもいてますね。

動画編集をしてくれる人を見つければ、自分に使える時間が増える

 

僕もカメラをやっているので使っている機材とか凄く気になっているんですけども、どんな機材を使っているのか教えてください。

しん兄:いやいや、機材全然たいしたことないですよ(笑)

さとりん:本当に素人が使うような物しか使っていないですよ(笑)

しん兄 :主に3つの機材を使っていますね。

 

 

 

しん兄 :パナソニックのカメラがメインで、Goproがサブ。この2つのカメラがない時はiPhone6Sを使ってますね。

 

ーなるほど。あと、動画編集ソフトとかは何を使っているのですか?

さとりん:僕も編集しているのですが、編集してくれている人によって編集ソフトは違うんですけども。

ーえ!?編集している人が別にいているのですか?

さとりん:何人かいてますね。

ーてっきり、僕は2人で編集していると思ってました。

さとりん:動画の半分ぐらいは、僕が編集していてます。僕はAdobeのプレミアムエレメンツを使ってますね。

 

ー僕も持ってますよ。全然使っていませんが(笑)

さとりん:あとは、Final Cut Pro とかAdobeの Premiere Pro や After Effect を併用して使っている編集者もいてますね。

ーそれも、凄いけど! 1番びっくりしたのが動画編集する人が別にいている事ですかね。

しん兄:動画もメッチャ撮っていて、もともとは、旅行しながら動画編集するつもりは全くなかったんですよ。正直、旅行しながら動画編集って無理やろうと思っていましたしね。そんな時に知り合いから動画の編集をやろうか!っていう声を掛けられたんですよ。

ー確かに、旅しながら動画編集って死ぬほど大変ですもんね。僕もブログでやって死ぬほど大変さがわかりました。凄く時間がかかりますしね。

しん兄:そうだね。ま〜仕事もしながらやったんで、流石に無理かなと思っていました。

ーなるほど。いや〜これは聞いてみないとわからない事ですね。

しん兄:言う機会もないしね。ま〜でもこのインタビューを通じて、親近感を持ってくれたら嬉しいかな。

旅の情報を調べる感じでネタは見つけている

 


動画のネタはどうやって見つけているのですか? 僕もブログをやっていて記事ネタって本当に大事なんですね、動画の場合、どうやって探しているか凄い気になっているので。

 

さとりんま〜海外はネタは見つけやすいかな。

しん兄:海外の場合は事前情報を調べて行くか、ここを撮ったら面白いかなって思える軽いやつの2つかな。簡単に言えば、旅の情報を調べる感じでネタを見つけていますね。

ーあ、言われて見れば世界一周Youtuberやから、それが1番のネタになるんですね。てっきり、先ほどさとりんが昔漫才のネタをなぜ面白いのか?ノート2ページを埋めると聞いたので、絵コンテとかを利用して緻密なネタ作りをしていると思ってました。

さとりん:いや、無理無理(笑)しんどい(笑)日本では、こうゆう事があったら面白いんじゃないの?っていうネタで動画は撮ってますね。ま〜アドリブですね。


しん兄:そう、アドリブですね。

ーさすが、関西ですw

さとりん:逆に決めたら難しいと思うな。この動画は、ドイツのフランクフルトのスラム街でアドリブで撮った動画なんですが・・・


さとりん:この動画がバズって今では約19万回再生の動画になりました。オススメ過激R18指定動画ですがね(笑)。

 

Youtubeは新たなコミュニケーションツール

 


Youtuberになってどんなメリットがありましたか?

さとりん:何だろうな! やっぱキャラが出来上がったと思いますね。

ーキャラが?

さとりん:Youtubeもやっていますよ!っていう紹介ができるようになりました。元さんもブログをやってます!って言うじゃないですか?相手に事前情報を与えてコミュニケーションがしやすくなるんですよ。

ーなるほど!先に自分の情報を与えてコミュニケーションしやすい状況を作るんですね。

さとりん:有名じゃないですけども、Youtubeをやっているっていうブランディングにもなりますしね。

ブランディングされた事で何か良かった事とかありましたか?

さとりん:あとは、Youtube界隈の人たちと仲良くなったり、結構DMが来たり、コラボの話があったりして、以前よりも全くジャンルが違う新しい人たちと出会ったり、活動の場が本当に広がりました。

ーそれは、嬉しいですね。僕もブログをやってて、ブログ界隈の人達と仲良くなったことで世界が広がりました!

さとりん:あとは、知り合いとかに「新作動画ができたよ!」って言う連絡が取りやすくなりましたね。何かね。無料で見えるしね。コミュニケーションツールとしてもYoutubeは使えますね。

しん兄:金髪に慣れたことですね!

さとりん:あはは、俺も赤髪なれたことですね!

ーそれは、また何で(笑)?

しん兄:最初は死ぬほど嫌やったけど、やってみたらやったでキャラ立ちして、何か新しい価値観を手に入れましたね。

ーいや、僕も金髪になったので気持ちわかりませすね。

さとりん:あれは、ビックリしたよ(笑)

しん兄:キャラのギャップが強いもん。見た目の厳つさと、中身の穏やかさと。また、やって欲しいな。

 

ーまた、髪の色変わってるかもしれないのでFacebook投稿見逃さないで下さいね。さてさて反対に、Youtubeをやってデメリットとかありましたか?

 

しん兄:やっぱ人間やからYoutubeのコメント欄にきついコメントが来たらへこむね。

ーえ、きついコメント来るんですか?

しん兄:来る来る!でも、削除しているけどね。どんなコメントが来たかは、もう忘れたけども。

さとりん:たぶん、中学生ぐらいの子やと思うけども。

しん兄:逆にそれがある意味メリットでアンチコメントに耐性が出来てきている。Youtube初めて半年やけども、こういったコメントにはこう対処したらいいのかってわかるようになりました。

ーそうですね、発信していたら、そうゆうキツイコメントとか来ますもんね。僕、全然アンチコメントが来ないのでアンチコメントが欲しいですよ。

しん兄:ま〜それに対処していかないとこういった活動は続けていけないですしね。Youtube自体、傷つけやすい媒体ですからな。何でも言っていいノリになってますしね。

 

最後に中島兄弟の今後の目標について

 

 

中島兄弟の今後の展望を教えてください。まずはしん兄さんから。

しん兄:今後、アフリカに行くのでヨシダナギのおっぱいを見ます。

ーえ(凝固)

しん兄:固まってるやん!俺の渾身のボケを!

ーすみません。ヨシダナギさん知らないです。

しん兄:写真家でナミビアとかの部族の写真を撮っている人。部族の写真を撮りたいので、自分自身も裸になって、部族に入って写真を撮る人なので、俺もナミビアに行ってヨシダナギのおっぱいを見る。

さとりん:いや、急にボケるから、ビックリしたわ。

しん兄:いやいや、俺は面白いと思ったらボケるねん。

さとりん:それやったら、今からボケるぞ!的なサイン出してよ!

しん兄:それやったら面白くない。したいのは、今からボケる感がなくてボケるスタイル。真顔でボケるスタイル。

 

【しん兄の熱弁3分ほど経過】

 

 

しん兄:そうですね。具体的な数値で言ったら年内に1万チャンネルを突破することです。そして、俺らはイベント会社なのでYoutubeで獲得したファン限定のイベント”Youtubeオフ会”を開催したいと考えています。

さとりん:僕は基本的なことで動画を毎日ちゃんと上げていく! トップユーチューバーの様に動画をコンスタントに上げて行きたい。まだ、出していない動画もたくさんあるので。

しん兄:真面目なコメント!

ーそうですね(笑)。やっぱブログも記事更新が1番大切なので。記事を執筆して行かないと人気は出ませんね。

さとりん:そうしていけば、どんどん見てくれる人も増えて行きますしね。年内に1万チャネルは目指していますが、僕的には5万、10万、100万チャンネルを目指しています。それには、毎日淡々と動画を上げていきます。努力は嫌いですが。

 

 

ーははは(笑)。素晴らしい目標ですね! 最後に具体的にコラボしたい人とかいますか?

さとりん:有名なYoutuberさんじゃなくても良いから、Youtuber誰でも良いんですけども人たどんどんコラボしたいです。動画の撮り方や編集の仕方の勉強になるので。これは言いたくないんですが、いつものメンバーだと動画に新鮮味がなくなるので、新しいやり方を習得して、それを刺激にしていきたいですね。

 

しん兄:でも、Youtuber誰でもないけど、出来れば人気Youtuberの人達とコラボしたいな。例えば、ジョーブログさんとコラボしたいと考えています。僕もYoutubeをよく見ているので、ファンなんですよ。なので、ファン目線でコラボしたいと思ってます。ま〜正直有名な人、面白い人、知り合いの人、誰でもコラボしたいなと考えています(笑)。

 

ー本日はインタビューありがとうございました。

中島兄弟からこの記事を読んだあなたへメッセージ

 

やりたい事をやった方が楽しいよ!

 

というメッセージを中島兄弟からもらいましたが、特別にこの記事を見てくれてあなたに中島兄弟からの独占メッセージを頂きました。

 

僕らは学生の時は勉強も運動も出来る方ではなかった。
でも今は会社を経営したり、
世界一周したりYouTubeで自分達を表現したりと好きに生きていけています。

優秀かどうかより
まずはやりたい事をやってみる癖をつける事が幸せになる秘訣の一つだと思います。

人生は一度きり
どう生きるかは自分達次第
でもたった一度の人生なら楽しく好きに生きないとあなたの命を紡いでくれた人々や自分の命に失礼な気がするんですよね。

限られた人生の時間の中で
たくさんの景色を見たいし
色んな人と話してみたいです。

どんな事でもいいので僕ら中島兄弟にコンタクト取ってみたいと言う方がいたら、気軽に連絡下さいね!

 

中島兄弟へのコンタクトはTwitterのDMで!

「中島兄弟チャンネル」応援よろしくな!

 

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