タリーでバスキングでやるカラースプレーアートの修行デビュー

現在タリーのバナナファームで働いているげん(@inkoinko666)です。

この後、メルボルンに行ったらカラースプレーアートでバスキングをするので修行を始めました。

 

どうも、全人類インコ飼計画を運営しているげん(@inkoinko666)です。 ついに、2018年になりました! 2018年になっ...

 

残り1ヶ月ぐらいで売れるレベルまで持っていきたいので、記事化してどんどんアウトプットしていきます。

 

カラースプレーアートに必要な画材

 

 

書道のバスキング道具も写ってますが、ここでは無視しています。

 

用意した画材(写真には載っていない画材もある)は

 

  • カラースプレー赤、青、黄、黒、白色
  • 画用紙 A4 型紙を作る紙
  • 画用紙 A3 スケッチブック
  • ハサミ(カッターの代用)
  • マスキングテープ(固定用)
  • 紙皿(惑星を描くために使う)
  • 使い捨て手袋(汚れ防止)
  • ブルーシート(フィールド)

 

大体40ドル前後ぐらいで、画材は揃いました。

 

カラースプレーアートを実際にやってみた

 

本日3作品を作りました。 作成風景をGif動画で撮ったのでご覧下さいませ!

 

 

 

 

実際にやってみて、

  • スプレーの噴射が思ったよりも強くてテープで固定が必要。
  • スプレーの強弱の仕方で色の濃さも若干変わる。
  • 型紙を増やせば、もっと色んな作人が作れる。
  • 紙をもっとぶ厚いやつにする。
  • カッターがまじで欲しい。
  • カラースプレー緑、紫、茶色、ピンクを加える。

 

などなど、わかってきました。 要するに・・・

 

修行したらしたらで色々とアイデアが湧いた

 

最終目標は、路上で売ることなので、カラースプレーアートの特徴を活かして「日本の風景」に特化しょうかなって考えましたね。富士山とか桜とか寺とか描ければ、外国人的にウケも良いはず。

 

それでは、修行開始!

ちなみに、カラースプレーアートの書き方は織田さんの記事を見て参考にしています。

 

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げん

インコ大好きフォトグラファー。 社畜から野生のインコの写真を撮るためにオーストラリアでワーホリ中。帰国後はフリーランスフォトグラファーになるので現在カメラの修行をしています。 ■詳しいプロフィールはコチラ ■初訪問の方へ:最初に読んでほしい5記事 ■お問い合わせはSNSからどうぞ。■ プライベート写真集人物写真作品集のフォローもよろしくお願いします。

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