【ワーホリ準備編】オーストラリアワーキングホリデービザの習得の仕方

オーストラリアでワーキングホリデーしているげん(@inkoinko666)です。

 

タリーのバナナファーム情報系の記事は結構書いているのですが、肝心のオーストラリアワーキングホリデーに関する準備系の記事とか、一切書いてない事にやっと気づきました。

 

なので、書きます。

記念すべき最初の準備系記事は「オーストラリアワーキングホリデービザの習得の仕方」です。

 

僕が実際にビザを習得するために使用したサイトを公開しますので、これでオーストラリアワーキングホリデービザの習得は完璧ですよ。

 

ワーキングホリデービザの魅力は、1年間海外でフリーターができる権利がもらえること

 

 

そもそもワーキングホリデービザと言うのは、18歳から30歳までの協定締結国の国民に対し、12ヶ月間オーストラリアで休暇の機会と、その資金を補うための一時的な就労の機会を与える制度です。

 

注意:申請日に18歳以上で31歳になっていない事。

 

「簡単に言えば、海外で1年間フリーターができる権利がもらえます。

 

オーストラリアは、

 

今のところ日本から行けるワーキングホリデー18ヵ国の中で1番時給が高いので有名ですし、ファームジョブなどの特定の仕事を66日間以上(2箇所以上のところで働いたら合計して88日間以上必要)すれば、もう1年間オーストラリアでフリーターができる権利”セカンドワーキングホリデービザ(通称セカンド)”がゲットできるのも、また魅力です。

 

セカンドがゲットできるのは、オーストラリアだけなので。

 

僕が見た感じオーストラリアでワーホリしている人達って、お金を稼ぎに来たっていう人から英語を勉強してオーストラリアで永住権が取りたいっていう人達が多いですね。 あと、日本社会に何らかの傷を負った人達も多いですね!(僕もですが。)

 

ビザの申請方法はこのサイトを見れば、取れました

 

 

僕は、【ビザ】初めてのオーストラリア・ワーキングホリデービザ申請ガイド 2018年版を見て自力でワーキングホリデービザを申請して習得しました。

 

こちらの記事では、画像も使ってるし、チャートに添いながら解説していますし、英語での説明文も全て日本語訳されているのでとてもオススメです。

 

留学エージェントとかでも、お金を払ってエージェントさんと一緒にワーキングホリデービザを申請するサービスがありました。

 

僕が検討した留学エージェントさん(名前忘れた)では、5000円(限定セミナー参加権もある)でそういったサービスとか受けられました。

 

でも、僕にはオーストラリアワーキングホリデーを事前に行った友達から情報を聞きましたし、ネットで調べたら自力で申請できるのがわかったので利用しませんでした。

 

もし、不安でしたら留学エージェントさんを利用しても良いですし、英語ができる友達にお願いして一緒に取ってもらった方が良いと思います!

 

 

上の記事を見て、効率よく申請するために2つ準備した方が良いことがあります。

 

 

①ワーキングホリデービザを習得するために事前に必要なもの

 

  • パスポート
  • クレジットカード(本人名義じゃなくても大丈夫。 ビザ申請代は440ドルかかる。 )
  • パソコンのメールアドレス
  • パソコン(スマホでの申請では、失敗するケースがあるみたいなので。)

 

② スマホで記事を見て、パソコンで入力する

 

パソコンで記事を見ながら、パソコンで入力したら画面を入力する度に切り替えなくちゃいけないのです、スマホを使って記事を見て、パソコンで入力する。

 

凄い効率が上がるので本当にオススメですよ。

 

さぁ、ワーホリビザを申請してオーストラリアで1年間フリーターをしましょう

 

 

人によって変わるのですが、ビザを申請して1日ぐらいでオーストラリア移民局の方から、ワーキングホリデービザ習得のメッセージが来ます。

 

そのメッセージの中にPDFファイル(Grant Notification)が添付されているのでパソコンとスマホに保存しときましょう。

 

オーストラリア渡航の際に、ビザを見せる必要があるので印刷しとくのもオススメです。

 

またワーホリビザを習得してから、1年以内が有効なので1年以内ににオーストラリアには入国しましょう!

 

これで、ビザ習得はバッチリです!

 

今後も少しずつですが、オーストラリアワーキングホリデーの準備記事を量産していくのでよろしくお願いします。

 

それでは、またまた〜

 

他のワーキングホリデー情報記事も合わせて読む(主にタリー情報)!

 

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