鳥カフェに一緒に行く友達”トリフレ”を普及させていく作戦を始めます。

元

どうも!「全人類インコ飼計画」の元です!当サイトは世界をインコで覆い尽くす為、インコの普及活動及びカメラや旅といった趣味の事を書いている雑記ブログになります!

この記事は、以下のような悩みがある方にオススメします。

  • 鳥カフェに行きたいけど行けない。
  • 一人じゃ寂しい。
  • オススメの鳥カフェを知りたい。

どうも、鳥カフェに通い続ける事に生きがいを感じているげんです。

そんな、僕はある悩みを抱えています。

鳥カフェに行ける友達があんまいないという事に絶望を感じておりました。

こんな感じです。

 

そんな、悩みを抱えた生き方に終止符を打ちたいと思い、ある結論に辿り着きました。

トリフレという新しい言葉を生み出し、世の中に流行化させれば全てが解決すると思いました。

 

トリフレ普及活動を始めます。

鳥カフェに一緒に行くお友達=トリフレになります。

これを、増やして行けばどんどんインコやオウムの人気が上がります。

これを増やして行けば、自然にインコは世界を覆い尽くす事でしょう。

ちなみに、トリフレには2つ流派に分かれています。

インコ様

インコ様
インコやオウムなどのコンパニオンバード
フクロウ殿

フクロウ殿
フクロウや鷹などの猛禽類

僕的にインコ、オウムがいてない鳥カフェでのトリフレは現在募集しておりません。原則インコがいてる鳥カフェでのみ、このトリフレ普及活動をやっていきます。

猛禽類人気を防ぐためなんて言えない言えない。。。

トリフレメンバー募集地域

現在、会員の僕を含め一人しかいておりません。

なので、僕が住んでいる大阪でのみ現在活動をしていきます。(今日から)

メンバーも募集中なので、どしどし立候補して下さい。

立候補したら、その地域のリーダーとして鳥カフェ普及活動に専念して下さい。

メンバーになれば、直ぐに一人前のトリフレイヤーに認定します。

(ブラック会社もびっくりのリーダー制度を用意しています。)

募集地域

  • 北海道・東北地方
  • 関東地方
  • 中部地方
  • 近畿地方
  • 中四国地方
  • 九州・沖縄地方

まずは、日本全国をカバーしたいと思います。全担当地域の鳥カフェが揃い次第、海外展開を視野に入れていきます。

 

トリフレ活動指針

活動指針

其の1 鳥カフェに行ってみたいというご要望があれば、一緒に行こう。

其の2 そして、共に楽しんで下さい。

其の3 インコを飼おう。

以上

 

トリフレアンケート調査をしました。

Twitterの質問機能を利用しまして、アンケートを実施しました。

アンケート文とその結果

なんと、2票もありました。トリフレという時代を先取り反応してくれたこのお二人には凄い感謝しております。

考察

需要があるかもしれないし、需要がないかもしれない。

つまり、トリフレは伸びしろがあるという事ですね!

僕は、そう捉えました。


成長性に期待ですね!

まずはトリフレ体験会をやります。

とりあえず、何事も体験するのが一番だという事でトリフレ体験会をやりたいと思います。それから、メンバーの募集を開始します。

僕と一緒に鳥カフェ行きましょう。
大阪県内限定ですが、是非とも行きましょう。

明日から、3月なので抽選で3名様の方と行きたいと思います!

 

一人で行きにくい貴方もこれで、鳥カフェの魅力にはまり、インコを飼う事間違いなしです。

インコトークで盛り上がりましょう(^ ^)
もふもふ体験してトリ充しましょう!

 

皆さん、「トリ充」という言葉を知っていますか? 巷では、 リアルに恋人がいたり、友人関係、仕事関係が充実して...

体験会のご応募はこちらまで。

https://twitter.com/inkoinko666

こちらのTwitterにDM下さい。好きなインコの記入もしてね。

よろしくお願いオウム!



お疲れインコ!
※応募くるかわかりませんが、厳選な抽選をさせて頂きます。

 

それでは、またまたー!

 

お知らせ
 

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写真を変えたら売上がドーンと増えるSNS受けする写真の撮り方とは?



もし、あなたがもっとお店の売上を上げたい!
コスト削減をして、利益率を上げたい!

そう思われているなら。

FacebookやInstagramなどのSNSで集客をする前に。

まず、商品の写真を変えてみませんか?

商品写真がキレイだと、パッと見ただけで
お客様がいいな!欲しい!と感じるからです。

でも・・・

  • プロのカメラマンに頼むとコストも時間もかかって面倒。
  • 自分ではイメージ通りの写真が撮れない。
  • どう撮れば良いのかわからない。

などなど。

商品写真で悩まれているネットショップの担当者の方は多いです。

あなたもそうではないでしょうか?

そこで、

「教わったとおり撮影した商品写真に変えたら、

売上がドーンと伸びた!」

と続々と喜びの声が上がっている。

商品写真の撮り方を試してみませんか?

今すぐ詳しい内容を知りたいなら、こちら
初心者でもバンバン売れる商品写真が撮れるようになる!【広告写真のプロが教える写真講座】

そもそも、プロのカメラマンに頼んでも確実に

“売れる”商品写真を撮ってもらえる、

とは限りません。

どういうこと?と思いますよね。

じつは、商品の撮影するときは、キレイに撮ることよりも。

もっと大事なことがあるそうです。

例えば、女性向けのアクセサリーの場合。

中高年の女性向けなのか、若い女性向けなのか。
どんな場面で使うのか。

こういった違いで、写真の撮り方は変わってくるそう。

つまり、商品撮影で一番大事なこと。

それは、商品について、

「どんな目的で、どんなお客さまが、どんな風に使う(食べる)」のか。

以上のことをしっかり把握して、そのままお客様に写真で伝えられるかどうか、
これが一番大事なのです。

じつは、これを教えてくれたのは、広告用の商品写真を撮影して
数々の有名な賞を受賞。

いまも第一線で活躍している、業界トップクラスのカメラマン。

『高崎勉』さんです。

あなたもプロに撮影してもらったのに、
なんだかイメージと違う・・・

と感じたことはありませんか?

お店側のあなたなら、

どんな目的でどんなお客様が、どんな風に使う商品なのか、
よくご存知だからこそ。

ただキレイなだけの写真だと、イメージと合わず、
違和感を感じてしまったのではないでしょうか?

そこで、売り手のあなたが撮影のコツさえ知っていれば。

お客様が欲しい!と思う魅力的な商品写真を撮れることでしょう。

正直言うと・・・

プロのカメラマンよりもずっと、商品写真を魅力的に撮れるはずです。

そこで、あなたの商品知識を使って、ぜひ写真を撮ってみて下さい。

ただし、1つだけ問題が。

他の業務もたくさんあって忙しいから撮影に時間をかけられない。

サクサク終わらせたいのに、なかなか良い写真が撮れない。

そう、自分で写真を撮ると時間がかかるんです。

そこで!

できるだけ低予算で、短時間に、プロ並みの素晴らしい写真を、
サクサク撮れるようになったら。

いいな、と思いませんか?

じつは、先ほどご紹介した一流カメラマン高崎先生が

こっそり公開している、ここだけの商品撮影のコツがあります。

じつは、セミナーにわざわざ行かなくても、
自宅でDVDで学べる内容です。

お試し映像をご覧になるには今すぐこちら。

 

正しいライティングの方法や、カメラの設定、
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インターネットや本で独学すると、なかなか大変な内容も、
映像ならサクッと身につけられます。

ちょっとした撮影の知識と、コツさえ知っていれば、
カンタンに商品を魅力的に撮影できます。

これなら、パソコンやテレビがあれば、スキマ時間を有効活用して、
マイペースに学べます。

難しいカメラの専門用語を覚える必要もありません。

【映像を見て】、【設定を真似して】、【撮影する】
という簡単3ステップ。

とっても、ラクラクな上達法です。

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