オーストラリアで最速で仕事に就けた「ワーホリ準備コース」について

元

どうも!現在オーストラリアでワーキングホリデーをしていますげん(@inkoinko666)と申します。

 

平日は仕事をしているので、

 

来週からブログ更新は週1回の更新を目標にやっていこうと思います。

 

はい!

 

もう一度言いますね!

 

平日は仕事をしています。

 

つまり

 

ニートを卒業しました。

 

 

今現在、バナナを切る仕事をしています。

 

 

元

数ヶ月後には、バナナを見すぎて嫌いになってるかもしれませんがね。

 

そんな僕は、

 

以前、twitterでこんな投稿をしておりました。

 

この時点でオーストラリアについて、3日間が経過しておりました。

 

半年以上ニートライフを楽しんでいたので、仕事を見つけないと生きていけないし、日本にも帰れない状況です。

 

オーストラリアにいてる友達に会う度に、苦労して仕事を見つけたと。

 

オーストラリア情勢に詳しい人曰く

 

「南米の系の人たちも、沢山ワーホリに来ているんやけど、先進国の人たちよりも基本貧しい人が多いため、英語を必死に取得して、給料が良い仕事についてる。」

 

「先進国の人たちとは、ガッツが違う」

 

というお話を聞いて僕はビクビクしておりました。

 

それから、2日後僕はこんなツィートをしておりました。

 

 

でも、僕は

 

 

新卒就活時代に200社以上の会社に墜ちたので、たとえ断れても何も感じません。

 

どうも、ついに3年振り4回目の就職活動が始まりました!げんです! 実は、今仕事をしていません。 ニートです。通称”明るいニート”とし...

 

そんな、スタンスで目星の仕事が紹介してくれそうな宿にメッセージを送りました。

 

それから、僕はまたこんなツィートをしました

 

ワーホリあるある3と4は飛ばして、いきなり5に行きましたが気にしないで下さい。

 

このツィートをした時点で、僕はもう仕事が決まってました。

 

そうです。

 

メールを入れて宿の問い合わせをした段階で、仕事も獲得しました。

 

今年の運を全て使い果たしました。(今年3回目)

 

1回目

先日、東京に行った時にプロの美人ライターである中馬さんとお話しできる機会をいただきました。お話ししていく中で仕事を頼まれる素晴ら...

2回目

近々、某メディアに僕が書いた記事が掲載する事になりました! 初稿記事の結果次第で専業ライタ...

 

これも、全てパレットスクールで「ワーホリ準備コース」を受けたおかげです。

 

パレットスクールについての記事↓

。 。。 。。。 はい、僕のフィリピン英語留学は7月12日をもって終了しました。 ...

 

今回は、ワーキングホリデーに行きたい人はぜひとも事前に準備して欲しい情報を教えるついでに、このパレットスクールで受講できる「ワーホリ準備コース」について紹介さして頂きます。

 

パレットスクールの「ワーホリ準備コース」のページはこちら

 

パレットスクールの「ワーホリ準備コース」とは

 

 

ワーキングホリデーする際に面倒なこの4つの悩みがあります。

 

  1. 「英語を使って働く準備をして、ワーホリ中の仕事や生活を充実させたい」
  2. 「とにかく色んな人の価値観に出会い、世界を広げたい」
  3. 「家探しや職探しの面倒な問題を手っ取り早く解決したい」
  4. 「ワーホリの先輩たちから色々な情報を得たい」

 

それを解消できるのが、「ワーホリ準備コース」です。

 

ワーキングホリデーと言っても、英語力が低く、面接などに慣れていなければ、ローカルの飲食店などで働くのはハードルが高いのが現実です。

 

「ワーキングホリデーは戦争です!」

 

 

この言葉を忘れないで下さい!

 

「ワーホリ準備コース」では、ワーホリ中の仕事も充実させてもらうため、以下の二つのサービスを授業内で提供しています!

 

提供サービスその① 英語での履歴書作成サポート

 

 

はい、僕はこのおかげで就職できました。

 

働く際の第一の壁は、英語での履歴書作成です。

 

社会人経験があっても英語の履歴書の書き方は、日本語の履歴書とフォーマットや注力すべきポイントが異なります。

 

なので、初心者にとって作成するのは難しく、コツも必要です。

 

それらの点をパレットスクールの先生達がの全力でサポートしてくれます!

 

履歴書の他にカバーレターの書き方を学べます。

 

 

これを、履歴書と共に送ったら効果ありでした!(百発百中)

 

ワーホリ準備コースを受ける前に日本でやること

パソコンは絶対必要になります。日本であらかじめ、履歴書を作った方がいいです。

 

提供サービスその② 英語での面接練習

 

 

第二の壁は英語での面接です。

 

日本で面接経験が多少ある僕でも、

 

英語の面接は別次元です。

 

英語である程度日常会話ができるようになっても、英語を使って面接で上手く自分をアピールするのは難易度が高いです。

 

別次元です。

 

ワーホリ準備コースでは、ワーホリ先でよく聞かれる面接内容を事前に予習する事ができ、実際に実践練習もします!

 

面接は練習こそ、全てなので(転職経験2回もある経験者より)

 

 

ワーホリ準備コースを受ける前に日本でやること

就職経験がない場合は、自己分析した方が良いです。

ただ今、年末バカンスでベトナムにいてます! あついです!(ちなみに、予約投稿機能で投稿しています。) 今回は自分の強みの見つけ方...

 

ワーホリ準備コースのスケジュールはこんな感じです

 

 

「ワーホリ準備コース」を受講する際に、以下の注意点がありました。

 

  1. 履歴書と面接に関する準備を着実に進めていただくため、合計留学期間が3週間以上の方を当コースの対象としています。
  2. 当コースは、卒業3週間前から開始いたします。それ以前の期間は通常コースと同様のプログラムとなります。
  3. 当コース実施期間のうち、最初の1週間が「英語での履歴書サポート」の授業、以降2週間が「英語での面接練習」の授業となります。
  4. 通常コースは1日のスケジュールが「マンツーマン5コマ+グループクラス1コマ」ですが、当コース期間中(卒業前3週間)は、マンツーマン授業の1コマがワーキングホリデー関連の授業に変更となります。 したがって、「マンツーマン4コマ+ワーキングホリデー授業1コマ+グループクラス1コマ」となります。

ホーページより抜粋

 

授業が慣れた段階で、「ワーホリ準備コース」がスタートします。

 

僕は、留学期間が6週間だったので先生とも打ち解けた段階で「ワーホリ準備コース」を受けれたので満足です。

 

なので、もし「ワーホリ準備コース」を受講するならば6週間以上の留学期間がオススメです。

 

 

そして、当コース受講者のみのワーホリ経験者のFacebookコミュニティに招待されます。現在、ワーホリしている人たちやワーホリ経験者に直接コンタクトが取れたり、生の情報が手に入ります。

 

ただ、現状このコースで卒業生したのは僕しかいないです 。

 

今後充実していくでしょう。

 

 

元

僕が、このFacebookコミュニティを盛り上げていくのでよろしくお願い致します。(アドバイスできる事があればアドバイス致しますので。)

 

ワーホリ準備コースを受講して、ワーホリ戦争を勝ち抜こう

 

 

以上がパレットスクールでの「ワーホリ準備コース」の紹介でした。

 

僕は、このおかげで就職できたといっても過言ではありません。

 

2017年7月現在、僕はタリーという町でバナナを切る仕事に就きました。

 

面接はしなかったですけどね。。。。

 

はい!

 

ファームジョブなら面接はしない可能性が高いので、書類とやる気でいけるみたいです。

 

ちなみに、こちらの「ワーホリ準備コース」では只今「LINE相談」を受け付けております!

 

 

 

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この記事を見てくれた人には、ワーホリ(オーストラリア)で役立つ配布資料がDL出来ます→ワーホリお役立ち情報Aus ver..pdf

 

それでは、またまたー!

 

ワーホリ行く際には、万が一の時のために海外保険を入ることをオススメします。

AIUのワーキングホリデー保険

 

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