クヨクヨしても仕方ない!鋼のメンタルの作り方!

あけまして、おめでとうございます!

 

リアルタイムで今、台湾です。

 

今宵、日本に戻りますが日本寒いんやろうなと覚悟しています!

 

今回は、元流 鋼のメンタルの作り方です!

 

はい、よくみんなから『鋼のメンタル』と言われています!

 

どうしたら、身に付けられるのかという意見が多数寄せられたので今回まとめました!

 

そもそも、鋼のメンタルとは? 議題

 

まさに鉄鋼のごとく、普通の人間だと精神が折れたり歪むほどのダメージを(ものともしない)強靭な精神力のことを言う。

(http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%8B%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%ABより)

 

 

 との事らしいです!

 

僕の鋼のメンタルの要因はこの2つ!! 理由

ただ、僕も鋼のメンタルと言われますが、内心落ち込むときは凄い落ち込みますよ!

本当にメッチャ反省しているんですよ!

ただ、立ち直るスピードが以上に早いだけですよ!
怒られても、大抵は直ぐに反省して、よし頑張ろうとなって立ち直ります。

 

そして、

 

落ち込んでもあまり何も気にしないという鈍感力

 

僕の鋼のメンタルたる要因は、立ち直るスピードと鈍感力が高いからです!

 

どうしたら、これを習得できたのですか? 考察

 

 お答えします!

 

たぶん、これは過去の環境や今までの精神的苦痛による精神力が進化したからです!

 

なぜ、そうなったのな過去を振り替えってみよう!!

 

たぶん、あれかな?

 

小学校の時、女性に散々悪口いわれて女性不信になったことかな?
高校の時、部活動の卒業 集合写真がまさか、俺が写っていないやつを採用され時かな?
バイトの面接で20社落ちた時かな?
大学時代、好きだった女性がことごとく彼氏が出来て、恋のキューピットと呼ばれていた時かな?
新卒採用の面接でトータル220社の会社に祈られた時かな?

 

などなど。

 

今までの人生における苦痛や負の感情が、僕の精神を痛めつけ、このままじゃ生きていけないという生命の防衛反応が働いた事で立ち直るスピードの早さとあまり何も気にしないという鈍感力が身に付き、鋼のメンタルに進化したのでしょう。

 

最も強い者が生き残るのではなく、
最も賢い者が生き延びるでもない。
唯一生き残るのは、変化できる者である。
チャールズ・ダーウィン (イギリスの自然科学者)

 

 環境に適応できなかったら生きていけない!ダーウィンも言っております!

 

シンゴジラでも、

 

最初は第一形態のように歳弱の存在でしたが、環境に適応しようとエラ呼吸から肺呼吸。四足歩行から二足歩行。火炎放射からレーザー光線のように。環境によって、変態進化していって無敵の第四形態になっていくんですよ!

 

あ、僕ゴジラ大好きなんですよ。

 

 

かなり、話は脱線しましたが、

 

元流 鋼のメンタルの作り方 結論

 

元流 鋼のメンタルの作り方
  1. 色んな事に挑戦していき、失敗していきメンタルを鍛える。
  2. その経験を通して、色々と耐性をつける。
  3. 落ち込んでもあまり気にしない!
  4. 落ち込んでも仕方ないので次へいこう。
  5. あと、他人にあまり期待しない。裏切られた時のショックは大きいので!
 以上

 

ただ、僕もまだまだ鋼のメンタルではないので、これからも精神力は鍛えていきます!

 

もっと、人前でも堂々とした態度が取れるように頑張っていきます。

 

では、またまたー!

 

僕は、この本で更なるメンタル強化に励みます!!

 

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